礼拝の話

2019/03/08 

3月6日(水) 柴﨑浩二(国語科)マタイによる福音書7章8節 

 人はほめられてこそ、自信をもって歩むものです。それと同時に、やはり自らが行動しなければ始まりません。だからこそ、ひたすら歩み続けてください。真っ直ぐに求めて歩んでいく時にこそ自分の道が開かれていくものと、私は信じています。求めている者には道が与えられるということを、私は実感しています。私がキリスト教の教えで好きなところは、希望が見いだせるところと、道が開かれるという実感をもてるところです。

学校生活の様子

学園生活一覧へ

礼拝の話一覧へ

中学・高校 学年の通信から一覧へ

クラブ活動一覧へ

▲ページトップへ