清和の創立者
神と人とに奉仕する
隣人愛の精神。
恵まれない2人の少女を自宅に招き教育を始めた…。アニー・ダウドの神と人とに奉仕する隣人愛の精神は107年を経た現在も受け継がれています。
| 来歴 | ||
|---|---|---|
| 1861年 (文久1年) |
アメリカミシシッピ州に 生まれる |
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| 1887年 (明治30年) |
英和女学院の教師として来高 | |
| 1901年 (明治34年) |
恵まれない家庭の子女(小笠原春・菊池千鶴)を自宅に集め教育を始める | |
| 1933年 (昭和8年) |
高知県よりその社会奉仕活動をたたえられ、表彰を受ける | |
| 1937年 (昭和12年) |
36年間の女学会での教育活動と奉仕の後、アメリカへ帰国 | |
| 1960年 (昭和35年) |
老人ホームで神と隣人に仕えた一生を終える | |
| 来歴 | ||
|---|---|---|
| 1949年 (昭和24年) |
来高し、校長に就任 | |
| 1953年 (昭和28年) |
学校法人清和女子高等学校が発足し、高等学校として認可される。初代校長として就任。 | |
| 1968年 (昭和43年) |
アメリカに帰国 | |
| 来歴 | ||
|---|---|---|
| 1965年 (昭和40年) |
来高。日本で2番目になるハンドベルをアメリカの教会から導入。社会奉仕活動に熱心に従事し、施設訪問などを盛んに行う。 | |